松田聖子 Classic 聖子ちゃん!白書

松田聖子さんの原点 “聖子ちゃんの季節” にスポットを当てました!

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チャンスは、一度なの! 『I can't stop falling in love』 松田聖子

 2011年6月1日発売。 聖子ちゃんの最新アルバム。 『Cherish』(チェリッシュ)収録曲。
 
 1曲目、『I can't stop falling in love』。
 
 作詞: 松田聖子
 作曲: 小倉良
 編曲: 小倉良
 

 
 大変インパクトのあるイントロです。 アルバムのさきがけを務めるのに相応しい曲であることを印象付けます。

 ただ、このイントロのエレキ・ギターの重低音は、まるで、『20世紀少年』の主題歌・『20TH CENTURY BOY』をパクッたんじゃないかと思わせるようなとても似た印象になっています。 まあ、それはご愛嬌で、目くじらを立てるようなことではないでしょう。
 その後の進行は、得意の洋楽調に終始しています。
 
 密かに恋に落ちた相手に対して、モーションを掛けてゆこうという行動直前のハラハラ・ドキドキしている心模様が描かれている曲です。
 
 「きっかけ作らなきゃ
 待ってるだけじゃ駄目
 アクション起こしていかなきゃ ♪」
 
 これこそ、聖子さんらしい積極的な攻めの姿勢が現れていますね。
 
 アレンジは、心の臨戦態勢の気持ちの高ぶりをを表してか、エレキとキーボードの重厚な演奏に彩られています。
 
 そして、
 「チャンスは一度だけ
 ドキドキしちゃうけど
 アクション起こしていかなきゃ ♪」
 
 チャンスは一度だけと前提を作っているところが、潔い勝負士の聖子さんの生き方を物語っているようです。 当たって砕けろの心意気でしょうか。 駄目なら潔く諦めようという割切りを持って、早く結果に白黒を付けたいのでしょう。 中途半端は嫌いな聖子さんです。
 
 それでも、初期の聖子さんの曲にも多少の影響を受けていることが窺えます。
 そんな聖子さん、『七色のパドル』では、健気に「好きなの!気付いて」というテレパシーを送り続けておりましたが、この作品では、一発勝負で、積極的に自分からアクションを起こすことに決めています。
 その結果、思い破れたとしても精一杯行動した結果で悔いは残さないという意気込みなのでしょう。
 この行動は、『レモネードの夏』でも敢行されております。
 そして、その手段なのですが、
 
 「Darling、今日こそあなたに
  Oh,yes 微笑みかけるわ
  そして、あなたの心をつかんでみたいの ♪」
 
 これは、心に思い浮かびます『天使のウィンク』の中で片思いに悩んでいるヒロインの女の子が“天使”の男の子に相談したところ、アドバイスを受けた手段なのでした。 ついにその方法を行使する時が訪れたのでしょうか? 「100万ドルの笑顔」の聖子さんをもってすれば、どんな相手もイチコロといった感じがしますが、やはり勇気のいるところでしょう。
 
  ところで、かつての聖子ちゃん(『青い珊瑚礁』から『天国のキッス』まで)は、まさに国民アイドルで、日本人であれば、物心のついた幼児からお年寄りまで知らない人のいない日本一知名度の高かった人物なのではないでしょうか。 その頃の聖子ちゃんを一言で形容すれば、「愛をつかさどる花や小鳥の妖精」のような人。 そう、“ティンカーベル”のようなイメージです。
 それに対して、現在の聖子さんはといいますと、すっかり成長されまして、そういう時期は既に過ぎ去っております。 美しさにはいっそう磨きがかかって、そこに恋愛経験など人生経験もたっぷりと積まれたいい感じの大人の魅力が加わりました。 これは、もはや女神様のステージに達している感じを受けます。
 そう、“Goddess of Love & Beauty”「愛と美の女神-Venus」別名-“アフロディーテー”のような方です。
 
 そこで一句。 「聖子ちゃん 昔妖精 今女神」 えー、失礼いたしました。 そのままでした。(笑)
 
 そんな、まさに、アルバムの一曲目に相応しい洋楽テイストで、アドレナリンの盛り上がるようなハラハラ・ドキドキするラブリーな一曲です。
 
 
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[ 2011年07月06日 12:08 ] カテゴリ:Cherish | TB(0) | CM(0)

あなたにビビっと来たの! 『I wanna hold you tight』 松田聖子

 2011年6月1日発売。 聖子ちゃんの最新アルバム。 『Cherish』(チェリッシュ)収録曲。
 
 2曲目、『I wanna hold you tight』。
 
 作詞: 松田聖子
 作曲: John Reeves
 編曲: John Reeves
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 重厚な宝石のキラメキのようなイントロで始まる素敵に決まったダンサブル・ナンバーですね。
 
 この曲を聴いていると、かつて一世を風靡したあの言葉を思い出します。 そう、あの“ビビっと婚”に通じるような一目惚れ的な出会いと、熱愛。 その傾向は、今も聖子さんの中に熱く残っているんですね。 そのような情熱を感じます。
 
 そういうホットな中にあって、
 「I just knew I just feel It was you ♪」 すぐに分かった。私は感じたの、それはあなただって!
 
 さりげなく韻を踏んだ英文を盛込むあたり、聖子さんの音楽センスと詩の才能がキラリと光っていますね。
 
 それと、聖子さんのセルフ・プロデュース・ナンバーは、やはり、積極的な姿勢が大勢を占めているように思います。

 全然、消極的なところが見当たらず、相手の気持ちを自分の方に向けさせるとか、相手の目をじっと見つめて、その気にさせるなどの間接的な手法を用いることなく、ダイレクトに自分の気持ちをぶつけて行こうというところが、本来の聖子さんの性格なのかもしれません。
 
 考えてみれば、そうでなければ、親に隠れてオーディションに出場して優勝したり、親の反対にもめげずに歌手の道へと進もうという気にもならなかったことでしょう。
 見た目の可愛らしさと芯の強さという相反するような要素を併せ持つ聖子さん。
 初期の頃の聖子ちゃんのイメージから提供された乙女チックな当時の歌詞とは裏腹にセルフの歌詞こそが本来の姿なんでしょうね。
 
 また、このような情熱的な曲を聴いていると、ますます愛と美の女神、ビーナスそのもののような方だなと思います。 そこで思い浮かぶのが、世界中でヒットした曲 『Venus』は、聖子さんのためにあるような曲だということです。 最近でも、CMやクラブ・シーンなどでよく耳にするおなじみの曲ですが、実は、随分昔からある曲なのでした。
 
 「She's got it                             彼女は最高
    Yeah, baby, she's got it        ねえ、あなた彼女は最高よ
    I'm your Venus, I'm your fire     私は、ヴィーナス。あなたの
    At your desire              欲求をかきたてるの
    Well, I'm your Venus, I'm your fire   そう、私はヴィーナス。あなたの
    At your desire ♪」           情熱の炎なの
 
 この曲と共に、貝殻のような台の上に乗って白く清楚なドレスで『チェリーブラッサム』を歌っていた聖子ちゃんは、まさに「ヴィーナスの誕生」の絵そのもののようだったことを思い出します。
 
 そんな聖子さんノリノリのダンサブル・ムード・ミュージックといった感じの軽快で切れ味の良いナンバーです。
 
[ 2011年07月03日 22:42 ] カテゴリ:Cherish | TB(0) | CM(0)

理想的カップルへの憧れとエール! 『「ありがとう」』 松田聖子

 2011年6月1日発売。 聖子ちゃんの最新アルバム。 『Cherish』(チェリッシュ)収録曲。
 
 3曲目、『「ありがとう」』。
 
 作詞: 松田聖子
 作曲: 松田聖子、小倉良
 編曲: 小倉良、宮野幸子
 

 
 この曲のモチーフは、ベスト・パートナーではないかと思われます。
 本来、夫婦とか、恋人同士などというカップルは、相互補完関係にあり、旦那は、一家を支える大黒柱として、粉骨砕身、社会に出て一生懸命働いて糧を得ます。
 そして、奥さんは、補助的な稼ぎの他、家族や家庭のことをよく面倒を見て守ってくれます。
 夫婦或いは、共に暮らすカップルとは、そのような持ちつ持たれつの共同生活をしていくものではないでしょうか。 その二人が、お互いに尊重しあい、感謝しあうことが日々出来ていたとしたら、どんなにか素晴らしいことでしょう。
 そんな素敵な関係の理想的なカップルを描いた作品です。
 
 「ありがとう」という曲名は、それこそたくさん有りますが、有名なところでは、SMAPバージョン、CMで盛んに流れていた井上陽水・奥田民生バージョンなどが思い浮かびます。
 さらに、最近のヒット作では、昨年のNHK、朝の連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌、いきものがかりの『ありがとう』が記憶に新しいところです。
 
 この曲は、朝の空気のようにフレッシュで、爽やかな曲だったので、皆さんの耳にも長く残っていくことでしょう。 その小説は、主人公の一人、水木しげるさんと主人公である奥さんとの暮らしぶり、活躍ぶりが描かれている作品です。 このご夫婦自体も夫唱婦随の理想的なカップルの一つかもしれません。
 そして、聖子ちゃんのデビューした80年についても描かれていました。
 
 その夏のシーンの中の一つに、喫茶店でのシーンがありましたが、その店内で流れていたBGMが聖子ちゃんの『青い珊瑚礁』でした。
 この年の夏は、聖子ちゃんの『青い珊瑚礁』を抜きに出来ないほど、巷にこの曲が溢れていました。
 デビュー2曲目にして、ミリオン・ヒット。 まさに聖子ちゃんにとっての出世作です。
 この曲との出会いに対してもきっと、聖子ちゃん自身感謝の気持ちを持ち続けているのではないかなと、「ありがとう」関連から、そんなことがふと心に思い浮かびました。
 
 元に戻しまして、聖子ちゃん自身は、この曲にあるような理想的なカップルには、成り得ませんでしたが、こういう気持ち自体は、常に持っているのでしょうね。 やはり、理想と現実には、どうしてもギャップというものが生まれてしまいがちです。
 こうありたいという理想と、実際の現実生活には差があって、どうしてもお互いのわがままなり、良い面ばかりでないところに目がいったりして、不満や擦れ違いなどの素になってしまうものでしょう。
 
 ただ、ベター・ハーフ(二人で一人前の人間)という気持ちを心に常に持ち続けていれば、このような理想のカップルに近づく事は、誰にでも可能なんだろうと思います。 やはり、コミュニケーションを密にしたり、感謝の気持ちをお互いに表明しあったり、心を打ち明けあったりする中からやっとお互いを理解し合い、尊重し合える関係が生まれてくるのではないでしょうか。
 
 「ありがとう」。 何より、お互いに対して、感謝し合う。 まずは、そこから始めることに意義があるのではないか、そんなことを考えさせてくれる素敵な曲だと思います。
 
 この曲の中の女性は、専業主婦のような生活形態ではないかと想像させるフレーズが登場します。
 
 「いつもと同じ時間 今朝も慌ててる
  振り向き右手を上げ 混んだ駅に向かう
  あなたの背中見送り 祈るの
  安全に今日も一日過ごしてね 無理したりしないで ♪」
 
 これは、いわゆる「キス&ライド」という、奥さんが駅まで車で送り、旦那は、そこから電車で会社へと出勤する郊外型の通勤風景ですね。
 夫の安全を祈る心の余裕が、そう感じさせますし、聖子さんの最初の結婚前に語っていた夫を温かい家庭で迎えてあげたいという理想としていた考えからもそれが想像されます。
 
 そんな中堅夫婦の日常の幸せ。 自分が実現したくても、実現が叶わなかった一つの夢を描いているのでしょう。 カッコ付きの「ありがとう」には、一つの夢と理想のカップルの姿が描かれています。 そして、ご自分のご両親の姿も映っていたのかもしれません。
 
 奥さんから、旦那さんに対してこの曲を歌って上げたら、最高のプレゼントになりそうな素敵な曲だと思います。
 
 ファンの人の夫婦間、カップル間には、是非とも実現してもらいたい気持ちとエールもこもっているのではないでしょうか。
 
 何気なく過ぎて行く穏やかな日常の中にこそ、本当の幸せが隠れている。 お互いに相手を思いやり、感謝しあう気持ちこそが、その大切な宝物を表に出して光り輝かせてくれる。 そんなメッセージが感じられます。
 
 聖子さんの理想的なカップルへの憧れと世界中のカップルに対するエールの込められたハートフル・カップル・ソングです。
 
[ 2011年07月03日 17:47 ] カテゴリ:Cherish | TB(0) | CM(0)

春の予感、君はMy pure lady 『椰子の木陰から』 松田聖子

 2011年6月1日発売。 聖子ちゃんの最新アルバム。 『Cherish』(チェリッシュ)収録曲。
 
 4曲目、『椰子の木陰から』。
 
 作詞: 松田聖子
 作曲: 松田聖子、小倉良
 編曲: 小倉良、宮野幸子
 

 
 
 砂浜近くの椰子の木陰を小道具に、完全に姿を消して驚かす訳ではなく、すぐに見つけられることを前提に身を置きます。 そう、ただ単にべたべたするのではなく、程好い距離感を計った上で、彼との心理的な恋愛ゲームを楽しんでいる姿が、この曲の味わいのあるところだと思います。
 
 落ち着いた雰囲気の中にあって、フレッシュさが失われずに溢れている様子が、また微笑ましいです。
 
 この曲を聴いていると、尾崎亜美さんのかつての資生堂CMソング『マイ・ピュア・レディ』や『春の予感~I've been mellow』などの穏やかで、POPな雰囲気が感じられます。
 聖子さんの声は、ハスキーさが進んで、尾崎亜美さんの声に似てきていることも、そんな感覚を与えてくれるのかもしれません。
 
 それから、この曲に登場する女の子のイメージとしては、“プッシー・キャット”、いたずら好きの子猫ちゃんとの恋という感じでしょうか。 気まぐれに知らん顔をして見せたり、ジャレ付いてきたりというセクシーで、可愛らしいイメージが思い浮かびます。
 
 言ってみれば、大人版の“小麦色のマーメイド”といった雰囲気が感じられます。 (笑)
 
 椰子という日本人にはおなじみで南国の代名詞のような木にスポット・ライトを当てて、それを基点にわが世の春の恋人たちの楽しいひと時が描かれているほのぼのとした曲と言えそうです。
 
 そんな、二人の恋のバカンスでの一コマを小粋に描いたジャジーな一曲です。
 
 
 
[ 2011年07月01日 23:48 ] カテゴリ:Cherish | TB(0) | CM(0)

君の瞳に恋してる! 『Oh! baby』 松田聖子

 2011年6月1日発売。 聖子ちゃんの最新アルバム。 『Cherish』(チェリッシュ)収録曲。
 
 7曲目、『Oh! baby』。
 
 作詞: 松田聖子
 作曲: John Reeves
 編曲: John Reeves
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 久しぶりに聞いた聖子さんのこの声の響き、そう、『ハートのイアリング』の時に生まれた聖子さん独特の感情のこもった声。 男性視点を表現する時には、この声を使っていました。

 本来、『ハートのイアリング』は、女性視点なんですが、余りの悲しい曲の為に当時の聖子ちゃんには、女性視点では感情が高ぶりすぎて毎回泣きながら歌う訳にも行かず傍観者を装って男性の扮装まで取り入れた上で、ヘア・スタイルも感情の高ぶりを表して、心が千々に乱れたようなスタイルになっていました。
 あの曲は、「さよなら…」とその場でふられてしまうという聖子ちゃんにとって想像を絶した辛い曲だったのだと思います。

 それから、アルバム『SUPREME』の中の一曲の『マリオネットの涙』。 こちらが、初期聖子ちゃんの曲の中で、唯一の男性視点の曲でした。 そして、まさに 『ハートのイアリング』と同様の声でした。

 そのように、男性視点を用いる時には、この声に使い分ける聖子さんがおりました。
 
 ところで、日本人女性独特の感覚でしょうか? 男装の麗人に憧れる感覚。 かつては、美空ひばりさんの男性役、水前寺清子さんの男歌、戦前から続く、宝塚歌劇団の男役スターなど、女性の男性役に同性の女性が憧れるという形態は、日本には、一般的に定着しているように思います。
 
 外国に宝塚歌劇団のような女性のみの演劇集団や、男性視点の曲でヒットした女性歌手を知らないので、外国人女性にも同じような傾向があるのかどうかについては、分かりません。
 
 同じ日本人でも、男性については、女装する男性や、女形の役者に憧れる感覚というのは、一般的に無いと思います。 という意味では、もしかして、日本人女性特有の性質なのかもしれません。
 かっこいい女性が、男性役を行うことによって、理想的な男性像にダブって映っているのかもしれません。 元来、男はごついものですから、女性にとっても、なるべく美しい男性がいいと感じることは無理からぬことだと思うからです。

 聖子さん自身、自立した女性のカリスマのような人ですから、その人の男装であれば、同性の女性にとってもかっこよく見えること必至なのでしょうね。
 
 聖子さんの男性視点の歌から、ふとそんな不思議な疑問が沸き起こりました。
 
 この曲自体は、アヴァンギャルドなエレキ・ギターのサウンドが印象的で、マイケル・J・フォックス出演「カッコ・インテグラ!」のCMで話題をさらったヒューイ・ルイスの『The Power of Love』を思い出させるような曲調に感じます。 やはり、聖子さんの最近の曲は、洋楽テイストに傾いているのでしょう。
 
 好きで、好きでたまらない女性に自分の思いを伝えて、早く振り向いてもらいたいという、いつもとは、攻守逆転・逆の立場に立った珍しいタイプの曲だと思います。
 
 そして、この声は、かつての声とまったく変わっていないことが、素晴らしいなと感じました。
 
[ 2011年06月28日 00:02 ] カテゴリ:Cherish | TB(0) | CM(0)
プロフィール

Chanchiki20

Author:Chanchiki20
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Chanchiki20と申します。 どうぞよろしくお願いします。

 趣味は、ネットサーフィン、音楽鑑賞、DVD鑑賞、読書、カラオケなどです。
 
 音楽は、古い曲が中心ですが、(ビートルズ、キャンディーズ、松田聖子等)、しいて最近の曲と言えば、ZARD、小柳ゆき、倉木麻衣などの曲を聴いています。

 映画は、ジャッキー・チェンや、007シリーズなどのアクション物が好きでした。 最近のものでは洋画や邦画の話題作をチェックしてちょくちょく観に行っています。

 読書は、小説(歴史、現代、未来)、エッセイ、実用書などいろいろ読みます。

 もっか、最もはまっているのは、松田聖子さんに関わるストーリーを展開することです。

 いつか長編小説を書き上げたいと思っています。

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