松田聖子 Classic 聖子ちゃん!白書

松田聖子さんの原点 “聖子ちゃんの季節” にスポットを当てました!

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『風は秋色』ラブソング説と三浦さん4部作一連のストーリー説(1)

三浦徳子さんによる聖子ちゃんオリジナルのシングルA面4部作について
 
 実は、聖子ちゃんファンの中に『風は秋色』という曲が失恋ソングだと感じている人が結構いるようです。
あの明るい曲調の曲にあって、またアイドルとしてブレイクしたばかりの聖子ちゃんのこのアイドルソングが失恋ソングとして認識されてしまう原因としては、あいまいな歌詞と失恋を思わせるフレーズがいくつか入っていることがあると思われます。
 この可愛らしくて初期の聖子ちゃんを大ブレイクさせた明るい曲が失恋ソングとして多くの方に理解されてしまうというのはとても寂しいことだと思います。
 そして、この曲はちょっと切なくて前向きなラブソングであると皆さんに理解してもらえたらいいなと考えて、今回この曲を取り上げてみることにしました。
レコード会社のスタンスとしても、本来この曲は、失恋ソングとは位置付けられていない曲なんだろうと思います。
 まず第一に、曲への感情移入の天才の聖子ちゃんが、終始笑顔で歌っていることがあげられます。 また、タイアップしていた資生堂のCMの中では常に明るいサビのフレーズが流されていて失恋を思わせる影が一つもないことです。
 
 「Oh, ミルキィ・スマイル 抱きしめて
 あなたの腕の中で旅をする
 Oh, ミルキィ・スマイル 受け止めて
 やわらかなその愛で ♪」
 
 
 さらに後に登場する『瞳はダイアモンド』に対してキャッチフレーズにされていたのが、「聖子ちゃんのシングルA面曲史上初の失恋ソング」というものです。
 このレコード会社の触れ込みによりますと、『風は秋色』はもちろん、『風立ちぬ』も失恋ソングの範疇には入っていないということになります。
 太陽の化身のように明るく前向きな輝きを放つ聖子ちゃんにとって、失恋ソングというのはそれくらい登場する機会がなかったということが言えそうです。
 
 それでは、まず『風立ちぬ』について見てみましょう。 この曲の方が『風は秋色』よりもさらに失恋ソングとの認識をされやすいのではないでしょうか。
私にしても前述の『瞳はダイアモンド』に対するキャッチフレーズを目にするまでは、『風立ちぬ』は失恋ソングと思っていました。
 でも、よく聴いてみますとこの曲のどこにも相手の人の情報が出てきません。 もちろん恋人だとか愛していたなんて歌詞はどこにもありません。
切ない別れの曲であることは間違いないのですが、その相手の人がどういう人なのかが全然はっきりしていないのです。

 もしかしたら、小さいころから可愛がってもらって大好きだった親戚のおじさんが、仕事の関係でどこかに引っ越してしまうとか、夏休みなどを利用してホームステイなどをしてお世話になっていたお宅を出る日がやってきて、そこの優しかったお兄さんとのお別れであるとか、または、いとこの年上の人が、就職が決まってどこか遠くへ行ってしまうことによる別れやさらには、女性友達や父親などなど、失恋とはまた別のお別れが描かれているのかもしれないのですから。

 つまり、『風立ちぬ』は明確な失恋ソングではないと言うことは確かだと思います。
それを裏付けるように聖子ちゃんのシングルA面曲に失恋ソングがとても少ない中で、『風立ちぬ』に失恋ソングという触れ込みは一切ありませんでした。
むしろ、辛いことがあってもそれを乗り越えてしっかりと生きてゆく前向きさが描かれているポジティブ・ソングの側面が大きかったように思います。
グリコ・“ポッキー”のCMソングとして採用されていたイメージとしてもまさにそういう前向きさが描かれていたのだと思います。



 ですから、レコード会社が、『瞳はダイアモンド』について「聖子ちゃんのシングルA面曲史上初の失恋ソング」と大々的に触れ込んだことは大いに信憑性のある話なのではないでしょうか。
 
 それでは、続いて本題の『風は秋色』が失恋ソングではないということについて見て行きたいと思います。
 
 「La La La …… Oh,ミルキィ・スマイル
 あなたの腕の中で旅をする
 Oh, ミルキィ・スマイル 抱きしめて
 やわらかなその愛で ♪」
 
 まず心に引っ掛かるのが、冒頭から始まるサビの明るいフレーズに続いて登場するこの曲の中の印象的な歌詞
 
 「忘れるために訪れた海辺の町
ちぎれた愛が指に髪に離れない ♪」
 
 このフレーズが特にそういう印象を与えてしまうのだろうと思います。
ここの部分を聴くと確かに失恋した相手のことを忘れようとして訪れた場面や別れて傷ついた心にまだ残る未練などが思い浮かんできてしまいそうです。
 
 その部分の歌詞だけを心に思い描けば、そのようなイメージが浮かんでくることは無理もないことだと思います。
 ただ、この曲の根底に流れているものは、明るさだと思います。 メロディーもメジャー・コードで、ポジティブさを表していますし、何度も流れるサビの部分の明るく肯定的なイメージ。 それに最初にお話しした聖子ちゃんのこの曲を歌っているときの明るい笑顔です。

 初の失恋ソング『瞳はダイアモンド』では、決して笑顔は見せておりません。 聖子ちゃんは、歌への感情移入を自分の歌手としての信念にしているんです。
 その人が、失恋ソングをニコニコとのどかに笑顔で歌う訳がありません。 そのことから見ても、この曲『風は秋色』が失恋ソングということは、考えにくいことだと思います。
 それでは次に、失恋ソングではないことを示している点を見ていきたいと思います。
 
 一つには、2番の歌詞で「恋する切符を手に入れたこの渚で ♪」とあります。 その夏、ヒロインは、その渚で素敵な恋に出会ったことになっています。
 そして、この歌詞の中で、その切符を手放したということも失ったということも一言も出てはきません。
 つまり、まだ恋愛の最中であると考えられます。
 
 二つには、何度も繰り返されるサビのメイン・フレーズ
 
 「Oh, ミルキィ・スマイル 抱きしめて
 あなたの腕の中で旅をする
 Oh, ミルキィ・スマイル 受け止めて
 やわらかなその愛で ♪」
 
 このフレーズの中では、「抱きしめて」、「受け止めて」と相手の男性に投げかけています。  自分を振った人、あるいは裏切った人にそのような言葉を掛けるでしょうか。
 この言葉は、少なくともヒロインには、依然として愛情が続いていることを想い起こさせます。
 そして、「あなたの腕の中で旅をする」や「やわらかなその愛で」という部分は、相手の人が大変包容力が豊かで、しかも愛情に満ち溢れている人だということが表わされていると思います。
 
 これらの部分だけを見れば、ラブソングとしてもっともな部分だと思うのですが、問題の「忘れる為に訪れた海辺の町 ♪」につきましては、何を忘れたいのかということになります。
 ここで、失恋している訳ではないのであれば、好きなあなたと一緒にいられない一人ぼっちの寂しさを忘れたくて、あなたと楽しく過ごした思い出の海辺の街に出かけたと考えることができそうです。
 それから、「千切れた愛が指に髪に離れない ♪」の部分については、離ればなれの二人であれば、自由に会うことができず、切ない気持ちがヒロインの指や髪にまとわりついて離れない感じが思い浮かびます。 その距離によって二人の愛が千切られてしまったのではないでしょうか。
 


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[ 2013年03月03日 21:34 ] カテゴリ:雑感 | TB(0) | CM(4)

『風は秋色』ラブソング説と三浦さん4部作一連のストーリー説(2)

…続き、
 
 続いて、「泣き虫なのは あなたのせいよ 震える心愛のせいなの ♪」 この部分についてですが、「あなたと離れているとどうしても寂しくなってしまい、泣いてばかり。 泣き虫になったのはあなたのせいよ」という感じではないでしょうか。
 「震える心愛のせいなの ♪」これについては、文字通り「震えるほどさびしい気持ちになるのは、あなたを心から愛しているからなの」ということになるのだと思います。
 それと、あれですよ! この曲の一つ前の曲『青い珊瑚礁』で初めてベストテン番組(ザ・ベストテン)で一位を取ることができたのですが、そのときに感極まって聖子ちゃんが泣き出してしまったことがありました。 その出来事によって、聖子ちゃんは“泣き虫”というイメージが世間に定着したんです。 そのエピソードをこの曲の中にも素早く、そしてさりげなくもじって掛け合わせているということがあると思います。
 作詞の三浦徳子さんは、中々洒落っ気のある人でもあるのではないでしょうか。
 
 それでは、この曲は、どのようなストーリーをイメージしているのかということを考えてみます。
 
(歌詞のストーリーのアウトラインを空想)

 ・夏休みに海水浴場で出会ったヤング・カップル(高校生)。 会うたびに心が惹かれ合い、初めて人を恋する気持ちの芽生えた二人。
 夏休みの終わりと共にお互いに好きな気持ちが募っていながら告白できないままに離れ離れとなってしまう。
 その一人ぼっちの寂しさをひと時だけでも忘れたくて再び訪れた思い出の渚。
 季節はすっかり秋色に染まった夕暮れ時、人気のない砂浜でぼんやり海を眺めていると遠くから微笑みながら道路を横切る人影が…。
 あれは、もしかしてあの時の彼なの? そう、運命の女神に導かれ二人は再び巡り合ったのだった。 そして、今度こそお互いの気持ちを確かめ合いながら、連絡先を交換し合った。
 そして、ようやくあなたは私をずっと遠くから見守っていてくれるんだという喜びを胸に抱いて、寂しい秋、そして冷たく厳しい冬を乗り越えて春を待つ勇気を彼女は取り戻せた。
 
 この曲は、そのようなハツラツとしたストーリーが思い浮かぶラブソングなんだと思うんです。 そして、この曲を深くイメージしているとさらにもっと大きなつながりが見えてきました。

 それは、三浦徳子さんによる聖子ちゃんのオリジナル・シングル曲4部作(『青い珊瑚礁』から『夏の扉』)が実は一つのストーリーにつながっているという説です。
 
 オリジナル4部作としたのは、デビュー曲の『裸足の季節』については、聖子ちゃんのために用意された曲ではなく、CMの為に書き下ろされた曲であるからです。
 サンミュージックでは、この曲のオーディションを当初、聖子ちゃんの先輩歌手の香坂みゆきさんに受けさせる予定になっていたそうです。 それが、聖子ちゃんのデビューの時期と重なった為に急遽変更したという経緯がありました。

 それもありますし、聖子ちゃんには、この曲に登場するエクボが無く、イメージに合いません。
 また、つながる為のキーワードも合いません。 夏に初恋をした二人でなければつながっていかないのにこの曲が加わると夏になる前にすでに恋人がいたことになってしまいますので、ストーリーを展開して行くことができません。
 ですから、デビュー曲の『裸足の季節』は抜きということにいたしました。
 

 それでは、三浦徳子さん4部作は一連のストーリー説です。
 
 『青い珊瑚礁』は、一見すると、南の島で繰り広げられた夢物語の恋愛ストーリーのように感じられますが、彼女の恋する想いがヒートアップして空想を交えてはいるものの、実際にその夏二人は出会いました。 そして、そのヒロインの恋に落ちたトキメキ感が感動のうずとなって青い珊瑚礁へとトリップして行くのです。
 そう、その夏、高校生の二人は、恋する切符をその渚で手に入れたのです。
 二人はそれぞれこの海辺に夏の休暇を過ごすために家族で泊まりに来ていました。 ひょんなきっかけから砂浜で出会い、仲良くなった二人。 会うたびにその絆を深めていきます。
 でも、初々しく恋には奥手の二人。 二人の気持ちが結ばれるのはイメージの中でしかありませんでした。 二人で会いながらも白昼夢を見ている二人なのでした。
 やがて夏休みの終わりを迎えます。 それぞれの場所に帰らなければなりません。 シャイな二人は、好きだという気持ちもお互いの連絡先も告げられないまま離れ離れになってしまいます。
 
 『風は秋色』二人の愛が、休日の終わりという物理的事情によって千切られてしまい、愁いのこもった切ない秋へと変わって行きました。
 でも、二人の愛は固く結ばれていました。 離れていてもお互いの愛を強く感じることができるのです。 それは、あの夏見つめ合ったお互いの瞳の中には強く惹かれ合うものがあり嘘偽りのない輝きを放っていたからです。
 でも、結局お互いの連絡先も交換できないまま別れてしまった二人。
 彼の愛を強く感じていながらも離れ離れになってしまった彼女にはもうどうすることもできません。
 すでに風も秋色の或る休日の日、彼と楽しいひと夏を過ごした思い出の渚に、この恋のことはもう忘れようとフラッと出かけて行きました。
 海辺のカフェテラス。 ふと見かけたオープン・テラスのテーブルで空のソーダ・グラスにストロー2本が風に揺れていた。
 私たちもこんな関係になりたかったな。 さらに海岸に向かって歩いて行く夕暮れ時、遠くから微笑む誰かが道路を横切って自分に近づいてくる。
 えっ! 彼なの? こんなことってあるのかしら。 ドラマチックに再会した二人は、今度こそ、お互いの連絡先を伝え合いました。
 そして、翌年の春休みに再び会う約束をしました。
 彼は高校3年生。 大学を受験して見事受かった暁には君に会いに行くよと約束の日も決まりました。
 
 『チェリーブラッサム』彼は受験生。 彼の目標が実現する為にこれからはしばらく会うことができません。 彼女はまだ高校2年生。 今私にできることは彼の健闘を祈ることだけと自分に言い聞かせます。
 やがて愁いの秋が過ぎ、長く厳しい冬を乗り越えると穏やかな春がやってきます。 激しい風に吹かれた二人の気持ちはいよいよ強いものへと高まっていきました。 そして、その彼との約束が果たされるのはいよいよ明日です。
 ヒロインの胸は否が応にも高まります。
 桜の花が晴れやかに咲き誇るようにこの春、二人の夢が叶いますように。
 目標が果たせたら、彼は彼女の親にも挨拶に来てくれて、いよいよ二人の正式なお付き合いがスタートできることになるのです。
 彼女は、ツバメが飛び交う青空を見上げてはキャンバスに自由に絵筆を走らせるように未来の夢を描いていました。
 
 『夏の扉』見事希望の大学への合格を果たし、ヒロインの親からも正式なお付き合いの許しを貰らえた二人は、その後頻繁に会えるようになりました。
 そんなフレッシュな二人の喜びがこの曲にはあふれています。 そして、再び二人で向かったあの出会いの渚。 夏は、水着でほとんど裸のフレッシュな二人を熱く包んで迎えてくれました。 髪を思い切ってショートに切った彼女を違う人みたいだと言う彼。 本当は照れていて海岸に向かう道路を先に歩いて行きます。 道路を渡りかけの彼と私を車が分けて行く。 人が大勢歩いている中で道の向こう側で彼が何か叫んでる。 「好きだよ!と言ってるのまさか嘘でしょう」私たちって、何て幸せなの!
 さあ、今年こそためらいのベールを脱ぎ棄てて、私たちの夏の扉を開けて!
 
 
 いかがでしょうか、三浦徳子さんの初期4部作は、きれいにつながってしまうんです。 これは、偶然というよりも三浦徳子さんによって素敵なラブ・ストーリーが隠してあったということが実際にあるような気がしてなりません。
 聖子ちゃんに一曲一曲丹精を込めて詩を書いてくださった上にさらにこのようなユニークなストーリーを仕掛けていたとしたら、聖子ちゃんに対する本当に素敵なプレゼントでしたね。

 最初期の聖子ちゃんを輝かせた立役者のお一人、三浦徳子さんには、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
 
 今度、この説を基に妄想劇場を書いてみたいと思います。 できましたら、ぜひご覧になっていただけたらと思います。

 以上、『風は秋色』ラブソング説と、三浦徳子さんの初期4部作一連のストーリー説でした!


[ 2013年03月03日 21:31 ] カテゴリ:雑感 | TB(0) | CM(0)

有名人の聖子ちゃんファン・リスト

松田聖子さんは、有名人にもファンの人が多いことで良く知られています。
もちろん、ファンと言ってもいろいろなレベルがある中で、熱烈なファンの方から、好きで評価している人までのレベルを含めてリストアップしてみました。
このリスト上で芸能界の有名な大御所の方々については、殆ど「好きで評価している」というレベルと考えていただいて差支えないと思います。
(例えば、さんまさんやタモリさんなどなど)
 
※こちらの情報は、個人的に見聞きした情報やネット上の情報を基に集めたものであり正確であるかどうか定かではありませんので、その点にはご注意ください。
 
●有名人の聖子ちゃんファン・リスト(名前の読み方の50音順、敬称略)
 
・(あ行の人)
aiko(歌手)、相田翔子(WINK)、青田典子(元CCガールズ)
明石屋さんま(タレント、司会者)あがた森魚(シンガーソングライター)
秋元康(AKBグループ・プロデューサー)、阿久悠(作詞家、故人)
浅井慎平(写真家)、朝倉大介(音楽プロデューサー)
浅田香織 (ボニーピンク)、浅香唯(元アイドル歌手)
安倍なつみ(元モーニング娘)、安室奈美恵(歌手)、綾瀬はるか(女優)
綾小路翔(氣志團)安藤大将(競艇選手)、飯島愛(タレント、故人)
飯島直子(タレント)、飯田圭織(元モーニング娘)
石井竜也(米米CLUB)、いしだあゆみ(歌手)、石橋貴明(トンネルズ)
池上彰(ジャーナリスト)井上晴美(元グラビア・アイドル、タレント)
井上昌己(女性シンガーソングライター)伊藤かずえ(女優)
伊藤つかさ(元アイドル歌手)、伊藤みどり(元スケート選手、解説者)
伊東ゆかり(歌手)イ・ドンゴン(韓流スター)
今井絵里子(元SPEED)、井森美幸(タレント)、入江雅人(俳優)
UA(ウーア~歌手)、上原さくら(女優)、宇多田ヒカル(歌手)
梅宮アンナ(タレント)、衛藤美彩(乃木坂46)エドはるみ(お笑い芸人)
H2Oの2人(元デュオ歌手)、大江千里(歌手)、大沢あかね(タレント)
大谷育江(声優)大林素子(元バレーボール選手、タレント)
岡田有希子(アイドル歌手、故人)、岡本真夜(歌手)
奥居香(元プリンセス・プリンセス)、小倉優子(タレント)
尾崎亜美(シンガーソングライター)小野真弓(タレント)
 
・(か行の人)
角田信朗(K-1プロデューサー)、加護亜衣(元モーニング娘)
笠原弘子(声優)、柏木由紀(AKB48)片瀬那奈(女優)
加藤茶(コメディアン)KABA.ちゃん(タレント)、GAMOU(スカパラ)
辛島美登里(歌手)、河合その子(元アイドル歌手)
川嶋あい(シンガーソングライター)
川瀬智子(Tommy February・The brilliant green)
神田うの(タレント)、木下博勝(ジャガー横田の医者夫)
木村カエラ(歌手)草野マサムネ(スピッツ)
工藤静香(元アイドル歌手、木村拓哉の妻)、クリス松村(タレント)
くらもちふさこ(漫画家)、グレート高原(元アラジン)、
KREVA(音楽プロデューサー)桑田佳祐(シンガーソングライター)
研ナオコ(歌手)小泉今日子(元アイドル歌手)、香西かおり(演歌歌手)
倖田來未(歌手)、郷ひろみ(歌手)KOKIA(シンガーソングライター)
小島麻由美(シンガーソングライター)Cocco(シンガーソングライター)
小林真央(タレント)、小林麻耶(フリーアナウンサー)、小柳ルミ子(歌手)
ゴリ(ガレッジセール)
 
・(さ行の人)
斎藤和義(歌手)、斉藤慶子(女優)、斎藤孝(教育学者)、坂井泉水(ZARD)
酒井法子(元アイドル歌手)坂井真紀(タレント、女優)
坂下千里子(タレント)、坂本ちゃん(お笑いタレント)、坂本龍一(YMO)
桜庭和志(プロレスラー)、佐々木主浩(大魔神)、真田アサミ(声優)
佐野元春(歌手)、椎名林檎(歌手)清水ミチ子(モノマネ・タレント)
篠山紀信(写真家)、渋谷陽一(ロッキングオン編集長、ロック評論家)
島谷ひとみ(タレント、歌手)、島津亜矢(演歌歌手)
志村けん(コメディアン)、ジュンス(東方神起)菅原祥子(声優)
杉田かおる(女優)、鈴木杏樹(女優)、鈴木保奈美(女優)
 
・(た行の人)
タイガーマスク(現行~4代目)、高嶋ちさ子(バイオリニスト)、
高田延彦(プロレスラー)高野寛(音楽プロデューサー)
高橋真梨子(歌手)、高橋由美子(元アイドル歌手)、
武田久美子(元グラビア・アイドル)、武田鉄矢(歌手、俳優)
竹原慎二(元ボクサー、タレント)立川恵(漫画家)、田中美佐子(女優)
田中裕二(爆笑問題)田中れいな(モーニング娘)
田村英理子(元グラビア・アイドル)、タモリ(タレント、司会者)
ダンカン(お笑いタレント)丹下桜(声優)、千秋(歌手、タレント)
CHAR(歌手)CHARA(シンガーソングライター)CHiYO(歌手)
辻希美(元モーニング娘)、都並敏史(サッカー選手)
手塚治虫(漫画家、故人)寺田さと子(バイオリニスト)
天童よしみ(演歌歌手)、トータス松本(ウルフルズ)
戸川純(女優、タレント)、土岐麻子(ジャズシンガー)
徳永英明(歌手)、友近(タレント)
 
・(な行の人)
中居正広(SMAP)、長江健次(元イモ欽トリオ)、中川翔子(しょこたん)
中澤裕子(元モーニング娘)中島美嘉(歌手)
中島みゆき(シンガーソングライター)中条きよし(歌手)
中野英雄(俳優)中野美奈子(フリー・アナウンサー)
長渕剛(シンガーソングライター)、中村俊介(俳優)
中森明菜(元アイドル歌手)、中山美穂(元アイドル歌手)
夏目雅子(女優、故人)新妻聖子(ミュージカル女優)
西川史子(女医)、西舘好子(井上ひさし元妻)、西田敏行(俳優)
 
・(は行の人)
萩本欽一(欽ちゃん)、羽生義治(プロ棋士)、浜崎あゆみ(歌手)
原田徳子(CCガールズ)原田龍二(俳優)、はるな愛(タレント)
氷上恭子(声優)、氷川きよし(演歌歌手)、平井堅(歌手)
平野綾(声優、歌手)、深田恭子(女優)、福島瑞穂(社民党党首)
藤あや子(演歌歌手)藤井隆(お笑いタレント)
藤原紀香(女優、タレント)、古市東子(歌手)BENI(歌手)
細野晴臣(YMO)堀ちえみ(元アイドル歌手)、本田美奈子(歌手、故人)
 
・(ま行の人)
前田敦子(AKB48)、前田亘輝(TUBE)、前田健(モノマネタレント)、
松浦亜弥(アイドル歌手)松嶋尚美(オセロ)
マツコ・デラックス(タレント)、松たか子(女優)、松武秀樹(元YMO)
松任谷由実(シンガーソングライター)、松本明子(モノマネ・タレント)
松本伊代(元アイドル歌手)松本隆(作詞家)、マリア(伊藤彩華~歌手)
マルシア(歌手、タレント)、三浦恵理子(元アイドル歌手、タレント)
三浦友和(俳優)、水樹奈々(声優、歌手)、ミスマンディ(HIPHOP歌手)
道重さゆみ(モーニング娘)光井愛佳(元モーニング娘)
南沙織(元アイドル歌手)、三村マサカズ(さま~ず)
恵俊彰(ホンジャマカ)米良美一(カウンターテノール歌手)
持田香織(ELT)、モト冬樹(タレント)、本村健太郎(弁護士)
モモコ(ハイヒール)、森口博子(歌手、タレント)
森高千里(元アイドル歌手)、森永卓郎(評論家)
モンキッキー(お笑いタレント)
 
・(や行の人)
矢井田瞳(歌手)、薬師丸ひろ子(女優)、山川恵理佳(歌手、タレント)
山咲トオル(タレント)山崎直子(宇宙飛行士)
山崎まさよし(シンガーソングライター)、山下久美子(歌手)
山田美保子(放送作家)山本文緒(作家)YOU(女優、タレント)
YUKI(元ジュディマリ)、ゆうゆ(元アイドル歌手、タレント)
楊逸(芥川賞受賞の中国人女性作家)、吉井和哉(元THE YELLOW MONKEY)
吉田拓郎(シンガーソングライター)吉田有希(アイドル歌手)
 
・(ら行の人)
LiSA(ロックバンド・ボーカリスト)、レオナルド(サッカー選手)
 
・(わ行の人)
和田アキ子(歌手、タレント)、和田豊(元阪神)
渡瀬マキ(元リンドバーグ)渡辺満里奈(元アイドル歌手、タレント)
[ 2013年02月27日 23:16 ] カテゴリ:データ・バンク | TB(0) | CM(3)

聖子ちゃん!限定ライブラリー

・シングルA面曲

1. 裸足の季節 (80/04/01) 三浦徳子 小田裕一郎 信田かずお
 
2. 青い珊瑚礁 (80/07/01) 三浦徳子 小田裕一郎 大村雅朗
 
3. 風は秋色 (80/10/01) 三浦徳子 小田裕一郎 信田かずお
 
3. Eighteen (80/10/01) 三浦徳子 平尾昌晃 信田かずお
 
4. チェリー・ブラッサム(81/01/21) 三浦徳子 財津和夫 大村雅朗
 * ザ・トップテン 10位 シナーラ号船上放送室 水着も披露!
 
5. 夏の扉 (81/04/21) 三浦徳子 財津和夫 大村雅朗
 続きます!…
[ 2013年01月17日 22:47 ] カテゴリ:ライブラリー | TB(0) | CM(0)

聖子ちゃん!限定ライブラリー

 …続きです!
 
6. 白いパラソル (81/07/21) 松本隆 財津和夫 大村雅朗
 
7. 風立ちぬ (81/10/07) 松本隆 大瀧詠一 多羅尾伴内
8. 赤いスイートピー (82/01/21) 松本隆 呉田軽穂 松任谷正隆
9. 渚のバルコニー (82/04/21) 松本隆 呉田軽穂 松任谷正隆
 
10. 小麦色のマーメイド (82/07/21) 松本隆 呉田軽穂 松任谷正隆
 
11. 野ばらのエチュード (82/10/21) 松本隆 財津和夫 大村雅朗
 
…続きます!
[ 2013年01月17日 22:38 ] カテゴリ:ライブラリー | TB(0) | CM(0)
プロフィール

Chanchiki20

Author:Chanchiki20
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Chanchiki20と申します。 どうぞよろしくお願いします。

 趣味は、ネットサーフィン、音楽鑑賞、DVD鑑賞、読書、カラオケなどです。
 
 音楽は、古い曲が中心ですが、(ビートルズ、キャンディーズ、松田聖子等)、しいて最近の曲と言えば、ZARD、小柳ゆき、倉木麻衣などの曲を聴いています。

 映画は、ジャッキー・チェンや、007シリーズなどのアクション物が好きでした。 最近のものでは洋画や邦画の話題作をチェックしてちょくちょく観に行っています。

 読書は、小説(歴史、現代、未来)、エッセイ、実用書などいろいろ読みます。

 もっか、最もはまっているのは、松田聖子さんに関わるストーリーを展開することです。

 いつか長編小説を書き上げたいと思っています。

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